リンク先:会員団体、関連先、ご支援団体リンク先
1:全日本補助犬パートナーの会(工事中)
聴導犬だけでなく、介助犬、盲導犬のユーザーも加盟する補助犬ユーザーの会。国際補助犬パートナーの会同様、障害の区別なくボーダレスで活動を行う。障害者(当事者)主体の選択、権利を主張している。
2: 2:(特)DPI日本会議会議: www.dpi-japan.org
国際的な障害者関連団体の日本支部として、日本の障害者福祉、問題に意欲的に取り組む団体です。「全日本補助犬パートナーの会&全日本補助犬育成の会」も、加盟させていただき、激変する障害者福祉について、ご教授をいただきながら、活動しています。
3:(福)日本聴導犬協会: www.hearingdog.or.jp
聴導犬育成団体としては、日本で初めて社会福祉法人格の認可を受けた。2004年1月、厚生労働大臣指定法人。2002年からは介助犬訓練も開始。日本初のJRや飛行機の搭乗許可を得た聴導犬、聴導犬と介助犬の二つの機能を備えた多目的補助犬を育成。NPO法人グランプリ(日本青年会議所創立50周年記念事業において)、中日新聞社会功労賞授賞。「国際アシスタンス・ドッグ協会」「全日本聴導犬(ヒアリングドッグ)育成団体協議会」「全日本補助犬パートナーの会&全日本補助犬育成の会」会員。
4:(NPO法人)日本ヒアリングドッグ協会: www.sun-inet.or.jp/~deafdog/
所在地愛知県岡崎市。アメリカの団体で、研修を受けた大西さん(聴覚障害者)が運営している。大西さんは、訓練士と聴導犬ユーザーとの両面を深く理解できる稀有な逸材です。日本最大の聴導犬ユーザーの会である「全日本聴導犬ユーザーの会」http://www.adjapan.net/hduser-kai.htmlの会長でもある。聴覚障害者からの信頼度は高い。
5 :(NPO法人)聴導犬育成協会:(工事中)
所在地長崎県。九州では唯一のNPO法人格を持つ聴導犬協会。長崎県民の大きな期待を受け、発足。離島が点在する長崎県の障害者福祉に大きく寄与している。
6:(NPO法人)聴導犬育成の会: http://www1.kamakuranet.ne.jp/ikusei/top.html
所在地、神奈川県鎌倉市。関東だけでなく全国でも、数多くの講演会を開催。聴導犬の育成だけでなく、普及啓発に大きく寄与している。
7:アジア・ワーキングドッグ・サポート協会: http://www5d.biglobe.ne.jp/~awdsa/
補助犬のサポートを目的に発足。代表の野地さんは、もともとは、警察犬災害救助犬のプロの訓練士。人当たりのソフトな、ユーザーの気持ちをもっとも大事にするやさしい野地さんの人柄に惹かれるユーザーは多い。ユーザーからの信頼度は高い。
8:ADI(国際アシスタンス・ドッグ協会): http://www.adionline.org/
1986年から創設。世界86育成団体加盟。補助犬に関する世界最大の国際団体。年1回、総会(200〜400人の育成関係者が参加)を開き、補助犬認定基準、補助犬訓練士、新しい訓練方法などを模索。2004年からは、アメリカの盲導犬協会も、積極的に 参加し、補助犬の種類に関係なく、育成団体同士でのお互いの啓蒙を図っている。
9:IAADP (国際アシスタンス・ドッグ・パートナーの会): http://www.iaadp.org/
1993年の発足。上記ADIの発足当初から、意欲的な補助犬ユーザーも、育成団体の国際総会である ADIに参加してきました。ADI発足の7年後の1993年から国際的な補助犬ユーザーの会 として、活動を開始しましたが、10年後の今も、ADIと同じ場所、同じ時に総会を開 いております。 これは、補助犬のユーザーと育成団体は、車の両輪です。お互いを啓蒙しあいなが ら、補助犬の健全な普及を進めていかなくてはならないと、理解しあっている証拠といえるでしょう。
お問い合わせ先
■全日本補助犬パートナーの会&全日本補助犬育成の会
・www.adjapan.net
・e-mail:info@adjapan.net
議長:有馬もと 副議長:成瀬正次 大西滋、 事務局 :大澤裕子
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